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我が家のハムシター事情51

こんにちわ。
いつもと違う♀子ネズミさんの様子に、???となったJUBIAです。

我が家の♀子ネズミさんは、いつも食事の用意をし始める頃からパピッと起きてきて、まだかまだかとせわしなく動き回ります。
しかし、真冬のある日、いつものように食事の用意をし始めると、おうちの正面入口から顔だけを出し、こちらをじっと見ていました。

どうしたの?
「なんか、寒くなーい?」
寒くないよ?
部屋の中は、暖かいでしょ?
「なんか、おうちの中より外の方が冷えてる感じがするのよねー」
いつもと同じ温度ですけど?
「ご飯の用意出来たら、こっちまで持ってきてくれない?」
ダメです。
ご飯の用意出来たから、いつもの場所に置いとくよ?
「えーっ?!ケチーっ!」
と、不満気におうちの中から這いつくばって出てきました。

ここで、一瞬、以前に飼っていた糖尿の気がある子ネズミさんの事を思い出しました。
多飲多尿で、何をするにもダルそうに、ご飯の時もこの♀子ネズミさんのように、おうちから顔をちょこっと出してるだけで、餌入れまで来ようとしませんでした。
このような時は、おうちから顔を出している子ネズミさんへ、餌入れから一つずつご飯を持っていってあげてました。

しかしながら、この♀子ネズミさんには、多飲多尿や他の症状は一切ありません。
病気の前兆かしら?と心配しましたが、その後の様子は至っていつもと変わらず、健康体そのもの。
もしかして、昔のヒッキー時代の名残ですか?
(部屋の前に食事を置いておけと???)

— posted by JUBIA at 03:26 pm   pingTrackBack [0]

今月のねこぱんち

こんにちわ、JUBIAです。
猫草といえば、草を食べた後にカーペットの上にゲロされると、色がなかなか落ちなかった思ひ出が・・・。

さて、今月の「ねこぱんち夏草号」。

特集は、猫又関連のお話。

【今月号の推しネコ!】

■きょうのらすぼす譚(著:柿生みのり氏)
らすぼすが子猫だった頃がとても可愛いです。
今とは全然顔付きが違うんですね。

■ちんまりチロQ(著:たじまタジ子氏)
チロちゃんの災難が・・・お母さんへと?!

■猫侍シーズン2(著:ほしのなつみ氏)
今回はドラマでの設定を少し変えてますが、面白かったです。

■ある日チョーミーと(著:藤野ニコ氏)
あるあるの話に、共感します。

■江の島ワイキキ食堂(著:岡井ハルコ氏)
ダークヒーローになれなかったオードリーが。。。

■ねジこ ちぇんじあっぷ!(著:千里ちひろ氏)
縁ってホントに大事。

さてさて、今ではゆるゆるで掲載されているしょぼにゃんさん。
「しょぼにゃん」と「もっと!しょぼにゃん」の単行本を購入致しました。
最初から残念さは変わりませんが、もっと!の方が新キャラも増えて、色んな意味でパワーアップしてとても面白かったです。
興味がある方は是非♪

— posted by JUBIA at 03:25 pm   pingTrackBack [0]

今月のねこぱんち 号外

こんにちわ、JUBIAです。

さて、本日は「ねこぱんちPREMIUM」。

これは、「ゆるゆるねこぱんち」と「ねこぱんち」に掲載された中からの特選総集編となっており、今月発売されております。
作品は下記の通りで、各数話ずつになります。

ねこじぞう[著:池田さとみ氏]
ショート版 キジトラ猫の小梅さん[著:ほしのなつみ氏]
旅は猫連れ[著:前田とも氏]
しょぼにゃんさん[著:きっか氏]
猫街盆栽店[著:池野みじこ氏]
きょうのにゃこ譚[著:柿生みのり氏]
おひとりさま[著:えす☆おう氏]
あなたが私に語ること[著:奈知未佐子氏]
ゆるねこ[著:空乃さかな氏]

さすが総集編とあって、読み応え抜群です。
気になる方は是非♪

— posted by JUBIA at 03:26 pm   pingTrackBack [0]

我が家のハムシター事情50

こんにちわ。
ネズミアイズ的に、いったいどこまで見えてるのか不思議に思うJUBIAです。

我が家の♀子ネズミさんは、好奇心旺盛で人の言動が気になるご様子。

私がソファーから立ち上がると・・・、
「何?どこ行くの?何しに行くの?私の許可を取ったの?」
いや、別にアナタにイチイチ許可をもらわなくても、ここは私の部屋なんだから私の自由だよね?

しまいには、後ろ脚二本で立ち上がって、私が動く度にキッと顔をこちらに向けてきます。
君は、ミーアキャットですか?

警戒しているというよりも、単に気になってしょうがない感じです。
♀子ネズミさんは、警戒心よりも好奇心の方が勝っています。
捕まえようとしても、逃げようとした事は一度もありません。
むしろ、その逆で自ら私の手に近付いて攻撃をしかけてきます。
もしも、♀子ネズミさんが野生だったら、捕食者に襲われても逆襲するタイプなのかしら?

そもそもハムシターの視力は、ド近眼らしいのですが、ケージから3m以上も離れてる場所の動きに、こんなにも敏感になるなんて。
立ったり座ったりする時も、音なんて全然立ててないのに・・・。

一度、ソファーで座ったままじっと動かなかったら、私の事を認識できるのかできないのか、実験をしてみた事がありました。
しかしながら、なぜか私がそこにいる!というのが完全にバレてるようです。
ピクリとも動かなかったのに、なんでだろう?
見えてるの?
それとも、ちょっとした匂いや気配に敏感なのかしら。
まぁ、カレーとか焼肉をやると、ネズミ共も祭りの如く騒ぎまくりますけどね。

— posted by JUBIA at 03:17 pm   pingTrackBack [0]

今月のゆるゆるねこぱんち

こんにちわ。
約半年ぶりのゆるゆるねこぱんちを読み終えたJUBIAです。

さて、今回は「ゆるゆるねこぱんち7月号」。

【今月号の推しネコ!】

■おひとりさま(著:えす☆おう氏)
今回で最終回ッッ!!!
グッドタイミングと言うべきか、何と言うべきか・・・。
ゆるゆるで一番楽しみにしていた作品だけに、なんとも名残惜しいです。
しかしながら、最後の最後でユルイさんが猫を飼う事ができてよかったね。

■しょぼにゃんさん(著:きっか氏)
相変わらずの残念度(完成度)です。
ハンバーガーの具が全部はみ出してしまって残りのパンを食べるしょぼにゃんさんの姿は必見です!

■きょうのにゃこ譚(著:柿生みのり氏)
偏食のゴリちゃんになんとか頑張るおチビちゃんが可愛い。
そしてそれを手伝うラスボスは・・・不器用なんです。。。

■ああ、そうね(著:みあ氏)
シュールな内容が好きです♪

ゆるゆるでいつも楽しく読んでいるのは、上記4作品でしょうか。
おひとりさまが終わってしまったので、次からは各作品は単行本で読もうかと思います。
なお、6/29日発売の「妖怪奇聞」にて、えす☆おう氏の作品が読めるそうです。

— posted by JUBIA at 03:17 pm   pingTrackBack [0]

我が家のハムシター事情49

こんにちわ。
ネズミのフェイントに騙されたJUBIAです。

トイレで寝る癖を矯正中の♂子ネズミさん。
以前よりも回数こそは減りつつありますが、それでも稀にトイレで眠ってしまう事が多いです。
遠目からトイレで眠ってるのを発見すると、すかさず軽く突いてトイレから追い出します。

そんなある日、また遠目からトイレで眠っている♂子ネズミさんを発見。
突こうとケージへ近付くと・・・。
「なんれすか?眠ってませんけど、何か?」
と、とぼけた顔でこちらを見ています。

チッ、まだ寝てなかったのか。
ケージから離れようとすると、
「トイレでなんて眠ってませんけどーっ?何か用でもあったんれすかーーっ?」
トイレから身を乗り出し、こちらへアッピル。
・・・なんかムカつく。。。

「まったく・・・、最近はトイレで寝てないのに、いったい、なんなんれすかね?」
不機嫌そうに、トイレの中でクシクシ。

しかしながら、その数分後にはトイレで眠ってしまい、起こされる♂子ネズミさんなのでした。

— posted by JUBIA at 03:18 pm   pingTrackBack [0]

今月のねこぱんち

こんにちわ、JUBIAです。
季節は早いもので、なんだかんだともうすぐ七夕がやってきますね。

さて、今月の「ねこぱんち笹の葉号」。

特集は、手作り猫雑貨市東京ニャンフェス!!
色々な猫雑貨が売買されたようで、10/4に東京で第二回が開催されるそうです。
興味のある方は是非。
近場なら行きたかった。。。

【今月号の推しネコ!】

■ねジこ ちぇんじあっぷ!(著:千里ちひろ氏)
リアル猫のくるるの本能に四苦八苦するねじこが可愛いです。
今まで冷たかったお母さんにも優しいところがあってホッと一安心です。

■まねき猫不動産(著:空乃さかな氏)
ドキュンネームやキラキラネームが増えている最近では、そんな事もあるのかと事情を察します。

■江の島ワイキキ食堂(著:岡井ハルコ氏)
福引の神様の気持ちがとっても分かります。
ニートの弟が姉を思う気持ちにホロリときますが、だったら働けよ!と思うのは私だけでしょうか。。。

■猫侍シーズン2(著:ほしのなつみ氏)
猫コンテストのお話ですね。
それにしても、玉之丞が小梅さんに見えてしょうがない。

■ある日チョーミーと(著:藤野ニコ氏)
ヤバイ・・・今回の二本はとてつもなく面白いッ!!
メルメルに対する三井の思いも笑えます。

■きょうのらすぼす譚(著:柿生みのり氏)
友達思いのロイさんだけど・・・バカでしょ?

■ねこのめ前線(著:渡辺こよ氏)
最近、この作品が面白くなってきました。
それにしても、城田さんの素顔が気になる。
クールなイケメンであってほしい。

■猫の花うた♪(著:百乃ようこ氏)
猫を病院へ連れて行くのは一苦労です。
大人しい猫ならいいんでしょうけど・・・。

■ちんまりチロQ(著:たじまタジ子氏)
子供らしいと思ったら急に現実的な事を言いだすチロちゃんが可愛いです。

作品と作品の合い間の広告ページに、他の出版社の雑誌広告(「ねことも(秋水社)」)があるのに驚きです。
会社は違えど、動物漫画誌を世間に広めていこうという試みなのでしょうか。
こういう協力関係はいいですね。

— posted by JUBIA at 03:23 pm   pingTrackBack [0]

我が家のハムシター事情48

こんにちわ。
食欲と睡眠欲では、睡眠欲の方が強いJUBIAです。

寝ぼけた顔の♂子ネズミさんにはすっかり見慣れたものの、♀子ネズミさんは寝起きがすこぶる良いせいか、あまり寝ぼけた表情を見た事がありません。

いつもお食事の時間が近くなると、自ら起きてきて食事の催促をしたり、ガサゴソと食事の用意をしている時にそれでパピッと目が覚めて催促してきます。

先日、食事の用意をしているにもかかわらず、「はよっ!はよっ!」と催促している♂子ネズミさんの隣りのケージでは、珍しく熟睡しているのか、なかなか起きてこない♀子ネズミさん。
そして、ケージの中へ食事を入れた餌入れを投入すると、おうちの中から寝ぼけた顔の♀子ネズミさんの鼻先がチラリ。
「あら、もうそんな時間?でも、まだ眠いし・・・食べようかな・・・どうしようかな・・・」
と、鼻先をおうちの入口から出したり引込めたりの繰り返し。
無理して今食べなくてもいいんだよ?

それでも少しすると、迷ったあげくに一口だけ食べようと思ったのか、寝ぼけた顔でおうちから出てきました。
「しかたないわね。一口だけ食べたらまた寝るわよ?」
だから、別に無理しなくてもいいんだよ?

まだ眠たいのか、ほとんど目が開いてない状態で、大好物の乾燥野菜のカボチャをくわえておうちへと戻っていきました。
1日の中で、最もテンションが上がる食事の時間に起きて来ないと、ちょっと心配になりますが、いつも寝起きが良い♀子ネズミさんでも、たまにはこんな日もあるようです。

— posted by JUBIA at 03:23 pm   pingTrackBack [0]

我が家のハムシター事情47

こんにちわ。
不満気な表情の♂子ネズミさんも見慣れてきたJUBIAです。

自ら食事制限をし、適量を食べた後のお残しをおうちの下へ貯蔵しておく♀子ネズミさん。
一週間に一度の全取替えで、その週の食べた分量を把握できるので、食事の適量も計りやすいです。

一方の♂子ネズミさんは、お残しを隠しているのを見た事がありません。
♀子ネズミさんよりも、明らかに個体サイズが大きいので、食事量も♀子ネズミさんの約1.5倍。
それでも、その食事量では足りないようで、いつも腹ペコ大将軍。

そんな♂子ネズミさんには、仕事から帰った時~夜の食事の時間まで、草キューブをオヤツとしてあげています。
この草キューブ、アルファルファというアメリカ産の牧草で、3cm四方のサイコロのようにギュッと草を固めたもので、添加物は一切入っていません。

先日も帰宅した途端、♂子ネズミさんはいつものようにケージによじ登って催促。
「今日の草キューブを早くくらさーい!!」
「それじゃ、ここに置いておくね」
と、ケージの扉を開けてチップの上にポトッと草キューブを置きました。
しかし、♂子ネズミさんはそれに気付いていないのか、ケージによじ登ったまま、いまだ催促するのに夢中。
「腹ペコで死にそうなんれすぅ。早くくらさ~い!」
そして、自分の重さに力尽きて下へ降りた時、近くにある草キューブを発見。
「あれ?こんなところに草キューブがっ?!置いたなら置いたと早く言ってくらさい!」
と、不満そうに草キューブをガジガジ。
「いや、だから言ったよね?ここに置いておく・・・と。」

♀子ネズミさんには、草キューブをあげる代わりに週に一度プチコーンをあげています。
(1/5ぐらい粒を取ったところで没収)

ある日、♂子ネズミさんには草キューブ、♀子ネズミさんにはプチコーンをあげた時、♂子ネズミさんは♀子ネズミさんがもらったプチコーンに気が付いたのか、隣りに置いてる♀子ネズミさんのケージに向かって抗議のケージガジガジ。
「ズルイれすうぅぅ!ボクもプチコーンがいいれすぅ!!」
♀子ネズミさんは、そんな♂子ネズミさんを無視しながら、無心にムチムチと粒を毟り取っています。
しばらくすると、♂子ネズミさんもついに断念したのか、草キューブのところへ戻ります。
「別にいいれすよ・・・今日のところはこの草キューブで我慢するれす。」
文句アリアリの表情で草キューブをガジガジ。

もう少し痩せたら、君にもプチコーンDAYが来るかもね。

— posted by JUBIA at 03:28 pm   pingTrackBack [0]

我が家のハムシター事情46

こんにちわ。
改造マニアの子ネズミさんに失笑のJUBIAです。

我が家の♂子ネズミさんは、おうちの改造に余念がありません。
天井に専用ヒーターが付いているタイプのプラスチックのおうちで、そのヒーターを外しているので、とっても軽い為、♂子ネズミさんによっていつもおうちの場所がずれてしまいます。

先日も、ケージ手前の扉にぶつかるぐらいに、おうちが前へと移動していました。
ケージを覗くと、またもやトイレで横っ腹を出して熟睡中。
今の内に、おうちを元の場所へ戻そうとして動かしていたら、♂子ネズミさんは目が覚めてしまったようで、トイレからおうちの天井へと登って来ました。

そして、平べったい天井に手足を大きく広げてしがみ付くような格好をしています。
「このおうちは、ボクのものれすぅ~!どんな立ち退き要求にも応じないれすうぅぅ~!!」
と言わんばかりに、必死にしがみ付いています。

いや・・・ちょっと元の位置に戻すだけですが?
そんなに大事なおうちなら、動かさないでね。
ってか、そもそもおうちでちゃんと寝ないのもダメでしょ?!

— posted by JUBIA at 03:23 pm   pingTrackBack [0]

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